魔法の込められたカードをグリッド上に配置し、シグナルをつなげていくターン制デッキ構築ローグライクです。
使用したカードをもう一度起動しよう
一般的なデッキ構築ゲームでは、カードは一度使うと消えてしまいます。このゲームのカードは違います。カードはボード上に残り、ON/OFF状態を切り替えながら、OFFからONへ再び起動するたびに効果を発動します。
同じ防御カードを2回起動すれば、防御効果が2回適用されます。同じ攻撃カードを5回起動すれば、5連撃になります。
デッキの本当の力は、カードの枚数ではなく、カードをどこに置き、どうやってもう一度起動するかにあります。
シグナルを送り、連鎖をつなげよう
カードがOFFからONになると、効果を発動し、矢印の方向にある周囲のカードへシグナルを送ります。シグナルを受けたカードはON/OFF状態が切り替わり、そのうちOFFからONになったカードだけが再び効果を発動し、次のシグナルをつなげます。
目の前のカードを1枚起動するだけでは足りません。シグナルが次のカードへ、さらにその次のカードへと続くように配置し、ひとつの起動を強力な連鎖へと広げましょう。短く確実な連鎖を作ることも、ボード全体を横断する巨大な流れを設計することもできます。
配置こそがデッキの本当の力
強力なカードは、持っているだけでは十分ではありません。
重要なのは、すでに配置したカードの中から、今必要な効果をもう一度活用することです。攻撃カードを再起動してダメージを積み重ねたり、防御カードを再発動して迫る攻撃を防いだり、次の連鎖のためにボードを整えることができます。
自分だけの起動方法を完成させよう
戦闘を進めながら新しいカードを獲得し、相性の良いカードでデッキを構築しましょう。
ひとつのキーカードを何度も目覚めさせるデッキ、多くのカードを一斉に作動させる連鎖デッキ、コストを溜めて一気に発動するデッキまで、さまざまな方法でボードを動かすことができます。毎回変化する選択の中で、自分だけの連鎖構造を完成させましょう。

ゲームの主な特徴
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再利用されるカード — カードは一度使って消えるものではありません。ボード上に残り、シグナルによってOFFからONへ再び起動するたびに、同じ効果を繰り返し発動します。
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シグナル連鎖の設計 — カードの位置と向きによって、シグナルが進む経路は変化します。たった一度の配置から、ボード全体を横断する巨大な連鎖を完成させましょう。
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起動した瞬間に発動する効果 — OFFからONに切り替わる瞬間、攻撃、防御、ドローなどの固有効果が発動します。どのカードを何度再起動するかが、戦闘の結果を左右します。
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必要な効果の再利用 — 重要なのは新しい効果を作ることではなく、すでに配置したカードの中から今必要な効果をもう一度引き出すことです。攻撃カードを再起動してダメージを積み重ねたり、防御カードを再発動して迫る攻撃を防ぎましょう。
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自分だけの連鎖デッキ構築 — 戦闘を通じて新しいカードを獲得し、デッキを構築しましょう。キーカードを繰り返し発動させるデッキ、多数のカードを一斉に作動させる連鎖デッキ、次のターンの大きな起動に備えるボード構築型デッキなど、さまざまな方法でボードを動かせます。